手軽なインスタント珈琲とは違い、豆から挽いた珈琲の味は格別。
挽いているときの香り、ドリップしているときの香り、飲むときの香り。。。
幸せな香りが、3段階で楽しめちゃいますね^^
そんなコーヒー好きの私が、コーヒーミルの悩みを告白&解決しちゃいます!!
我が家のドリッパー
1~2年前から、ステンレスフィルターのドリッパーを使っています。
それまでは紙フィルターを使っていたのですが、油分がしっかり抽出されたこっくりした味の珈琲が好きなのでステンレスフィルターに変えました。

使っているのはKINTOのものです。
デザインがシンプルなので、出しっぱなしにしていても様になります^^
ちなみに、フィルターは2つ常備しています。
珈琲をおかわりするときがあるのですが、1回抽出したフィルターは濡れていて、味が変わっちゃうんです。
軽く水洗いして、布巾で拭いたとしても、水分が取りきれていないのかなんだか味が違う^^;
2杯目もおいしく飲みたいので、フィルターを買い足したというわけです♪
我が家のコーヒーミル

Melitta(メリタ)のクラシックデザインのコーヒーミルです。
結婚した当時に、コーヒーショップで購入しました^^
メーカーによって、挽きやすさって変わるものなのかな?
私は、Melittaのものしか使ったことがないのでわからないです~;
珈琲を挽くときの悩み
珈琲豆を挽いているとき、豆が飛び散りませんか?
買ったばかりの豆は、湿気ていないので、豆が割れて特に飛びやすい!
キッチン台から落ちて床にまで飛んじゃうこともしばしば。
それを予防するために使っているのが、コチラの手作りの紙製蓋。

愛用歴3年以上。
これは、4代目くらいです。笑
すでにボロボロなので、セロテープで留めています^^;

つけるとこんな感じ。
切り目が入っているので、スムーズに着脱できます。
この蓋があるだけで、豆が飛んでいく心配がありません♪
しかも、挽き具合にも影響なし!
作り方は簡単。
厚紙にコンパスで円を書いて、ちょうどいい大きさに切り取るだけ。
私は、表面に包装紙を貼りました^^
結構便利なので、豆が飛び散ってお悩みの人は試してみてくださいね。











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